09/08|||TOP↑
ネットビジネスをやっていてよく思うのはこの言葉です。
あの有名な菅野一勢さんがよくメルマガで仰ってますね、「人生やるかやらないか」と。
これはそのまま勝つか負けるかだと言い換えられると思います。
多くの情報商材を片っ端から購入し、これなら自分も出来そうだと意気込んでみたはいいものの「明日やろう、来週からやろう、来月からやろう」などといつまで経っても行動に移せない・・・そんなやらない組は絶対に勝てません。
超優良な情報を手に入れた人はまず最初に「お、これは凄いぞ。これなら自分でも稼げそうだ!」と感じるでしょう。
しかし実際に行動に移すとなると「んー、今本業も忙しいし気になる映画もあるし・・・また今度でいいや。」といつまで経っても行動に移せない人が大半だと思います。
そしてある程度の期間が経つと「今からやってもどうせ遅いから、やっぱりやめとこうか。」となるのです。
しかし自分はやるんだと決意した人は実はあんまり深く考えていません。
今から初心者の自分が始めて成功するのか?とかその内気が向いたらやろうとか全く考えていないのです。
どちらかというと「とりあえずやってみよう。やってダメならまた別の方法を模索すればいい。」という考えの人が多いのです。
そして実際に行動に移し、小さな成功と失敗を繰り返しながら成長していき、気が付いたら稼げるようになっていた・・・というのが「やる組」に共通している事です。
8:2の法則に当てはめてみると、ある優良情報商材を買った人の中で行動に移す人がおよそ2割。そしてそれを継続し続ける事が出来るのが更にその中の2割といったところでしょうか。
つまりおよそ4%の人です。
素晴らしい情報でも100人買って4人しか成功しない。
割と的を得てると思いませんか?しかしこれは言い換えれば「やり続ける組」は必ず成功するとも言えます。
あなたはやり続けてますか?
本家サイトはこちら→ネットビジネス究極攻略データベース
あの有名な菅野一勢さんがよくメルマガで仰ってますね、「人生やるかやらないか」と。
これはそのまま勝つか負けるかだと言い換えられると思います。
多くの情報商材を片っ端から購入し、これなら自分も出来そうだと意気込んでみたはいいものの「明日やろう、来週からやろう、来月からやろう」などといつまで経っても行動に移せない・・・そんなやらない組は絶対に勝てません。
超優良な情報を手に入れた人はまず最初に「お、これは凄いぞ。これなら自分でも稼げそうだ!」と感じるでしょう。
しかし実際に行動に移すとなると「んー、今本業も忙しいし気になる映画もあるし・・・また今度でいいや。」といつまで経っても行動に移せない人が大半だと思います。
そしてある程度の期間が経つと「今からやってもどうせ遅いから、やっぱりやめとこうか。」となるのです。
しかし自分はやるんだと決意した人は実はあんまり深く考えていません。
今から初心者の自分が始めて成功するのか?とかその内気が向いたらやろうとか全く考えていないのです。
どちらかというと「とりあえずやってみよう。やってダメならまた別の方法を模索すればいい。」という考えの人が多いのです。
そして実際に行動に移し、小さな成功と失敗を繰り返しながら成長していき、気が付いたら稼げるようになっていた・・・というのが「やる組」に共通している事です。
8:2の法則に当てはめてみると、ある優良情報商材を買った人の中で行動に移す人がおよそ2割。そしてそれを継続し続ける事が出来るのが更にその中の2割といったところでしょうか。
つまりおよそ4%の人です。
素晴らしい情報でも100人買って4人しか成功しない。
割と的を得てると思いませんか?しかしこれは言い換えれば「やり続ける組」は必ず成功するとも言えます。
あなたはやり続けてますか?
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情報商材を書く時のポイントですが、分かりやすく書くとか図解入りで丁寧に書くとかの他にも重要な事があります。
それが「ワクワクさせる」という事です。
どういう事か?
つまりはこんな書き方です。
”〜〜次に○○のサイトの○○に登録しましょう。この時の最大のポイントは〜〜〜する事です。するとたったこれだけで私のサイトは○○件もの注文が入ってきたのです!これは以外に知らない人が多いのですが費用対効果も非常に良く○○円が○○万円にもなって返ってくるのですからやらない手はありませんよね。”
実は評判のいい商材ほどこのような書き方がなされています。
分かりやすくいうと、「これをやれば具体的にどういう結果が得られるか」という事が非常に分かりやすく、イメージしやすく書かれています。
購入者にとって良い商材とは実際に儲かる事なはずですが、殆どの場合実際に行動を起こす前に既に評価は読み手の中で決まっているのです。
「多少面倒だがこれをやれば○○万円も儲かるのか、よし自分もこれをやればウハウハだ。」という感じでワクワクします。
つまり行動を起こした後の結果に希望が持てるような書き方をすれば購入者は「読んだだけで儲かった気になる」のです。
行動していないのに、儲かったわけでもないのに、評判には高得点を付ける。
評判の良い商材の中にはこういった文章力による秘密が隠されているのです。
逆にああしなさいこうしなさいと書かれているだけじゃ「具体的にどういう結果が得られるか」が伝わらない、故に殆どの人が行動に移さない。
そしてこの商材は駄目だ、という悪評が立ちやすくなります。
情報商材というのは買っても行動しない人が大半です。大体クレームを付けて来たりレビューサイトで悪評を流す人はまず確実に行動していません。
何故行動しないのに文句を云うのか?それが先に述べたように「これを行うと具体的にいくら儲かるのか?どのくらいアクセスが増えるのか?」が具体的に書かれていない、つまり「結果に期待できない」という事なわけです。
「商材の中身全てを実践したら○○万円儲かりますよ」じゃ駄目です。
「この作業を行えば○○くらいのアクセスアップが期待できます。あの作業を行えば売り上げは○○万円程になるでしょう。」という風に個別具体的なプロセスでの結果を示す必要がある、これが購入者に良いレビューを書かせるポイントなわけです。
このように評判の良い商材とはいかに購入者をワクワクさせる事が出来ているか?という事もかなり大事な事なので覚えておいてください。
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どういう事か?
つまりはこんな書き方です。
”〜〜次に○○のサイトの○○に登録しましょう。この時の最大のポイントは〜〜〜する事です。するとたったこれだけで私のサイトは○○件もの注文が入ってきたのです!これは以外に知らない人が多いのですが費用対効果も非常に良く○○円が○○万円にもなって返ってくるのですからやらない手はありませんよね。”
実は評判のいい商材ほどこのような書き方がなされています。
分かりやすくいうと、「これをやれば具体的にどういう結果が得られるか」という事が非常に分かりやすく、イメージしやすく書かれています。
購入者にとって良い商材とは実際に儲かる事なはずですが、殆どの場合実際に行動を起こす前に既に評価は読み手の中で決まっているのです。
「多少面倒だがこれをやれば○○万円も儲かるのか、よし自分もこれをやればウハウハだ。」という感じでワクワクします。
つまり行動を起こした後の結果に希望が持てるような書き方をすれば購入者は「読んだだけで儲かった気になる」のです。
行動していないのに、儲かったわけでもないのに、評判には高得点を付ける。
評判の良い商材の中にはこういった文章力による秘密が隠されているのです。
逆にああしなさいこうしなさいと書かれているだけじゃ「具体的にどういう結果が得られるか」が伝わらない、故に殆どの人が行動に移さない。
そしてこの商材は駄目だ、という悪評が立ちやすくなります。
情報商材というのは買っても行動しない人が大半です。大体クレームを付けて来たりレビューサイトで悪評を流す人はまず確実に行動していません。
何故行動しないのに文句を云うのか?それが先に述べたように「これを行うと具体的にいくら儲かるのか?どのくらいアクセスが増えるのか?」が具体的に書かれていない、つまり「結果に期待できない」という事なわけです。
「商材の中身全てを実践したら○○万円儲かりますよ」じゃ駄目です。
「この作業を行えば○○くらいのアクセスアップが期待できます。あの作業を行えば売り上げは○○万円程になるでしょう。」という風に個別具体的なプロセスでの結果を示す必要がある、これが購入者に良いレビューを書かせるポイントなわけです。
このように評判の良い商材とはいかに購入者をワクワクさせる事が出来ているか?という事もかなり大事な事なので覚えておいてください。
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ネットビジネス、情報起業やアフィリエイトが雑誌やテレビでも注目を集めだした近年ですが、未だその存在すら知らない人は多いです。
そういう人が例えば情報商材のHPを始めてみたとき、殆ど全ての人が10秒とたたずにサイトを閉じるでしょう。
既にそのビジネスを深く知っている私達ネット起業家なら有名なインフォプレナーの名前や信用できる商材かどうかがセールスレターを読んだだけである程度は推理出来るからいいのですが、そうでない普通の一般人がネットビジネス系の商材を見たら・・・やはり問答無用で怪しいと感じるものです。
しかし、もしもそういう人達にネットビジネスに興味を持たせる事が出来たら・・・「新規のお客さん」の増加となり更なるマーケットの拡大が期待できます。
一体普通の人達は情報起業やアフィリエイトに関してどういう認識があるのでしょうか?
というわけで約一年前から数ヶ月間、実際に実験してみたことがあります。
被験者は20人くらいでしょうか。サラリーマンやってる友人や昔の仕事仲間、大学時代の後輩や先輩などです。直接家に遊びに行ったり私の家に来てもらったりした時に、ネットサーフィンをしているフリをしながら情報商材のサイトに誘導しました。
すると割と面白い結果が出ました。
年齢の若い人(20代前半のサラリーマンや大学生など)はほぼ全員以下のような会話になりました。
私「お?何だこれ?」
被験者「ド素人でも月収100万・・・?怪しいから閉じて下さいよ」
私「でも実際に儲かった人とか書いてあるよ」
被験者「サクラだと思いますよ。こういうのでカモをおびき寄せて悪どく儲ける新手の詐欺じゃないですかね。」
私「本当に儲かるとかなら興味ない?」
被験者「興味ないですね〜(笑)絶対怪しいですよ。」
・・・に対して、30代40代の知り合い数人はこんな会話になりました。
私「こんなサイトを見つけました。」
被験者「怪しいなぁ〜月収100万とか本当だったら食いつくんだけど詐欺っぽいな〜」
私「でもこれで儲かった人とか結構いるみたいですよ、ほら。」
被験者「ん〜本当だったら興味あるなぁ。でも・・・ん〜やっぱり怪しい気もするよな」
私「最近この手のサイト結構見かけますけど情報起業って言って結構ブームらしいですよ」
被験者「それってどういう起業なんだ?」
という感じでした。(もちろん実際はこんなスムーズな会話ではありませんでしたが)
私の身近な人20人くらいなので統計的なデータとしては全く役に立たないとは思いますが少なくとも「私の身近な人達」という条件ではこれだけでもいろいろ推理する事が出来ました。
当初私は若い人は比較的金儲けやちょっと怪しい商売にも首を突っ込みやすいものかな?と思っていて年齢が上の人は少しでも怪しいものなら手を出さないものだという認識がありましたが、実際は逆のようです。
最近の若い人達は子供の頃から悪徳商法や詐欺などには十分気をつけるように!という教育を受けているので情報商材のホームページが怪しく見えるのも仕方ないかもしれません。
それに対して30代以上の人達は仕事の事や収入の事で悩みを抱えている人が多く、少しでも現状を打開する手立てがあるのならと儲かる系の話にも比較的食いついて来易いようです。表向きは仕事にも慣れてきて世間的にも立派な大人だと認められている30代〜40代の働き盛りのサラリーマンですが、内心は人生について深く考え始めている「悩み盛り」の時期だという事なのかもしれません。
株や投資などのマネー雑誌に手を伸ばすのも大半が30代〜40代のサラリーマンだと聞いた事もあります。
彼らをネットビジネスの世界に導いてあげることが出来たら・・・常日頃からそう考えてはいるのですが現状は中々難しいものがありますね。
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既にそのビジネスを深く知っている私達ネット起業家なら有名なインフォプレナーの名前や信用できる商材かどうかがセールスレターを読んだだけである程度は推理出来るからいいのですが、そうでない普通の一般人がネットビジネス系の商材を見たら・・・やはり問答無用で怪しいと感じるものです。
しかし、もしもそういう人達にネットビジネスに興味を持たせる事が出来たら・・・「新規のお客さん」の増加となり更なるマーケットの拡大が期待できます。
一体普通の人達は情報起業やアフィリエイトに関してどういう認識があるのでしょうか?
というわけで約一年前から数ヶ月間、実際に実験してみたことがあります。
被験者は20人くらいでしょうか。サラリーマンやってる友人や昔の仕事仲間、大学時代の後輩や先輩などです。直接家に遊びに行ったり私の家に来てもらったりした時に、ネットサーフィンをしているフリをしながら情報商材のサイトに誘導しました。
すると割と面白い結果が出ました。
年齢の若い人(20代前半のサラリーマンや大学生など)はほぼ全員以下のような会話になりました。
私「お?何だこれ?」
被験者「ド素人でも月収100万・・・?怪しいから閉じて下さいよ」
私「でも実際に儲かった人とか書いてあるよ」
被験者「サクラだと思いますよ。こういうのでカモをおびき寄せて悪どく儲ける新手の詐欺じゃないですかね。」
私「本当に儲かるとかなら興味ない?」
被験者「興味ないですね〜(笑)絶対怪しいですよ。」
・・・に対して、30代40代の知り合い数人はこんな会話になりました。
私「こんなサイトを見つけました。」
被験者「怪しいなぁ〜月収100万とか本当だったら食いつくんだけど詐欺っぽいな〜」
私「でもこれで儲かった人とか結構いるみたいですよ、ほら。」
被験者「ん〜本当だったら興味あるなぁ。でも・・・ん〜やっぱり怪しい気もするよな」
私「最近この手のサイト結構見かけますけど情報起業って言って結構ブームらしいですよ」
被験者「それってどういう起業なんだ?」
という感じでした。(もちろん実際はこんなスムーズな会話ではありませんでしたが)
私の身近な人20人くらいなので統計的なデータとしては全く役に立たないとは思いますが少なくとも「私の身近な人達」という条件ではこれだけでもいろいろ推理する事が出来ました。
当初私は若い人は比較的金儲けやちょっと怪しい商売にも首を突っ込みやすいものかな?と思っていて年齢が上の人は少しでも怪しいものなら手を出さないものだという認識がありましたが、実際は逆のようです。
最近の若い人達は子供の頃から悪徳商法や詐欺などには十分気をつけるように!という教育を受けているので情報商材のホームページが怪しく見えるのも仕方ないかもしれません。
それに対して30代以上の人達は仕事の事や収入の事で悩みを抱えている人が多く、少しでも現状を打開する手立てがあるのならと儲かる系の話にも比較的食いついて来易いようです。表向きは仕事にも慣れてきて世間的にも立派な大人だと認められている30代〜40代の働き盛りのサラリーマンですが、内心は人生について深く考え始めている「悩み盛り」の時期だという事なのかもしれません。
株や投資などのマネー雑誌に手を伸ばすのも大半が30代〜40代のサラリーマンだと聞いた事もあります。
彼らをネットビジネスの世界に導いてあげることが出来たら・・・常日頃からそう考えてはいるのですが現状は中々難しいものがありますね。
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とあるサイトにこんな事が書いてありました。
「情報商材は高い。詐欺まがいのものも多い。でもそれが何?だって情報だよ?皆さん情報を手に入れるためにお金を払っているんでしょう?役に立たなくても情報だし違法な事が書いてあっても情報ですよ?情報の意味、考えてみてください。」
これは私も以前から思っていた事です。
人が知らない事が書いてある。それが情報の価値というものです。
しかし・・・
今情報商材は溢れかえっていますがそもそも「情報商材」という名前がおかしいと思うのは私だけでしょうか。
情報を売っていると云いながら実際売られているのは「稼ぐ方法」や「痩せる方法」などの「ノウハウ」です。
ノウハウと情報では若干ニュアンスが異なります。
「私が稼いだ方法」なら情報ですが、「ド素人でも稼げる方法」ならそれはノウハウです。
前者のタイトルならば作者の経験談が書かれている「情報」であるためそれが購入者にとって役に立とうが立たまいが誰も作者にクレームは送れません。
だってそれが本当にその作者が稼いだ方法なのですから。
しかしそのタイトルではあまり売れない。故に「稼いだ方法」ではなく「稼げる方法」として皆売るわけです。これがクレームの原因です。
「稼げる!」と書いてあったのに「稼げない」。こんなの詐欺じゃないか!となるわけです。
何事もタイトル一つというわけです。
もし「私が稼いだ方法」の中身が経験談を交えた購入者にも役に立つノウハウであったならどうでしょう?
クレームどころか感謝され放題でしょう。いや、感謝されなければならないはずです。
逆に「ド素人でも稼げる方法」が役に立たないものであったなら、それにノウハウとしての価値はありません。
つまり情報です。
情報をノウハウとして売るからクレームが来るし悪評も立つ。
しかし「情報」では売れない。故に情報をノウハウとして売る。
難しいジレンマです。
情報起業家の中でこれに気付いている人がいるかどうかは知りませんが、少なくとも売る側である限り深くは考えない・・・というのが本音でしょうね。
いや、私が深く考えすぎなのかもしれませんね。
私はもちろん情報であれノウハウであれ購入者に喜んでもらえるものならどんどん世に出るべきだと思っていますから。
本家サイトはこちら→ネットビジネス究極攻略データベース
「情報商材は高い。詐欺まがいのものも多い。でもそれが何?だって情報だよ?皆さん情報を手に入れるためにお金を払っているんでしょう?役に立たなくても情報だし違法な事が書いてあっても情報ですよ?情報の意味、考えてみてください。」
これは私も以前から思っていた事です。
人が知らない事が書いてある。それが情報の価値というものです。
しかし・・・
今情報商材は溢れかえっていますがそもそも「情報商材」という名前がおかしいと思うのは私だけでしょうか。
情報を売っていると云いながら実際売られているのは「稼ぐ方法」や「痩せる方法」などの「ノウハウ」です。
ノウハウと情報では若干ニュアンスが異なります。
「私が稼いだ方法」なら情報ですが、「ド素人でも稼げる方法」ならそれはノウハウです。
前者のタイトルならば作者の経験談が書かれている「情報」であるためそれが購入者にとって役に立とうが立たまいが誰も作者にクレームは送れません。
だってそれが本当にその作者が稼いだ方法なのですから。
しかしそのタイトルではあまり売れない。故に「稼いだ方法」ではなく「稼げる方法」として皆売るわけです。これがクレームの原因です。
「稼げる!」と書いてあったのに「稼げない」。こんなの詐欺じゃないか!となるわけです。
何事もタイトル一つというわけです。
もし「私が稼いだ方法」の中身が経験談を交えた購入者にも役に立つノウハウであったならどうでしょう?
クレームどころか感謝され放題でしょう。いや、感謝されなければならないはずです。
逆に「ド素人でも稼げる方法」が役に立たないものであったなら、それにノウハウとしての価値はありません。
つまり情報です。
情報をノウハウとして売るからクレームが来るし悪評も立つ。
しかし「情報」では売れない。故に情報をノウハウとして売る。
難しいジレンマです。
情報起業家の中でこれに気付いている人がいるかどうかは知りませんが、少なくとも売る側である限り深くは考えない・・・というのが本音でしょうね。
いや、私が深く考えすぎなのかもしれませんね。
私はもちろん情報であれノウハウであれ購入者に喜んでもらえるものならどんどん世に出るべきだと思っていますから。
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始めまして。
ネットビジネス究極攻略データベースというサイトを運営しております、管理人のDiceです。
ホームページだけではどうしても一方通行となってしまうため、運営日記という形でブログを作成しました。
ここでは新着情報商材の紹介やネットで見つけた興味深いネットビジネスのニュースなどを掲載していきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
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